伊勢志摩鳥羽の祭り

三重県南伊勢町・穂原神社 宮造りの無事祈る 本殿遷座祭向け神事

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南伊勢町伊勢路の穂原神社(見並健一宮司)で二十九日、
来年十月十八日の本殿遷座祭に向け、造営作業の幕開けとなる
「木造始(こづくりはじめ)祭」が行われ、
見並宮司や氏子ら約三十人が、宮造りの無事安全を祈った。
遷宮後の伊勢神宮のご用材をもらい受ける予定で、
「本殿などの修理に使わせてもらいたい」と見並宮司は話す。
見並宮司(73)が神様を迎える降神(こうしん)の儀を執り行い、
曲尺(かねじゃく)など三器や木材料をはらい清めた。
造営する二業者の代表が、棟を支える大黒柱「棟持(むなもち)柱」を
模した丸太に、小さいなた「釿(ちょうな)」を
三回打ち入れるしぐさをした。
同神社は明治四十一年四月三十日に、穂原地区五集落の氏神を
合祀(ごうし)し、十七柱を祭っている。
本殿遷座祭は二十年に一度めぐり、仮殿を修復した後、
本殿を改修し、社務所を改築する。
氏子ら三十四人でつくる「穂原神社造営委員会」
(谷崎克與委員長)が準備を進めている。

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代表取締役 山本 泰久(やまもと やすひさ)
三重県志摩市磯部町迫間字梶棒広1680番地6
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三重県の伊勢志摩をほぼ年中無休で365日駆け回っています。最近珍しく非通知着信がありますが、しゃべってくだせぇ~。めんどくさいので非通知はもぉ~勘弁してくだせぇ~。(笑)
あと、アクセスランキングで上位過去記事の清水屋様の生クリームパンの記事を読んで下さり、直接お問い合わせの電話も増えています。(笑)お問い合わせは清水屋様へ直接お願いいたしますね(笑)

山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約800サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
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